室蘭で少林寺拳法が学べる
唯一の専用道場!

少林寺拳法の技法は極めて武的なものです。 

その技法は「勝つ」ということを
目的としたものではなく、

「負けない」という考え方に裏打ちされたものです。

 

「負けない」ことが必要なのは、
暴力からの護身に限りません。

 

人生におけるさまざまな困難にも
負けないということです。

少林寺拳法創始者(宗道臣)は、戦後の混乱期に

よい人間関係を広げることにより、

人生に対して充実感や希望を持つことを説きました。

 

それゆえに少林寺拳法では、

他人を犠牲にしてでも自分の幸せを求める

という考え方ではなく、

 

技術の修練も、教え合い協力し合いながら

互いに上達を図るという独特の方法が

とられています。

パートナーと共に上達を楽しめる

「技法」が少林寺拳法には、あります。

高砂1丁目にあります。

蘭体操クラブの目の前の高砂1丁目セイコーマートより徒歩2分。

インドアな人でも、安心。

暖房が完備しているので、寒い日でも室内で体を動かして、練習ができます。

「教え」と「技法」でマイペースに上達可能。

自分の身体と心を養いながら、他人とともに助け合い、幸せに生きることを説く「教え」と、自身の成長 を実感し、パートナーと共に上達を楽しむ「技法」があります。

少林寺拳法でつながろう!

金剛禅と呼ばれる調和の思想は、創始60年を経過した今も、剛柔一体の技法と同様に多くの人々の共感を呼び、さらに会員数は増え続けています。

「宗門の行」とは、「人が心の迷いを去って真理を会得し、自らがよりどころと出来る自己を確立し、それによって社会の平和と幸福に奉仕、貢献する為に行じる」という意味です。

宗道臣

少林寺拳法創始者

琉翔

野球少年拳士

八木橋敏

東室蘭道院長

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八木橋正覚

副道院長

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